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詩(ポエム)

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日記、渡る世間に鬼が居る

作: リトリロ

初冬の空気は
薄紫のペールカラーで
とにかく胃の調子が悪い。。
考えすぎだろう・・
要らないことまで
いつまでーも考えるわたしって
断捨離の出来ない性格をしてるっておもうの
断捨離っていえば、捨てようって思ってたミッキーのトレーナーが今年の
流行りだから、捨てなくてよかったーっておもった
考えて悩みまくって服の山、、ひとつを捨てることにしてる。
書物はひとつのアドバイスだけど選択するのは何時も自分だとおもってる。「人のせいには出来ない」
あなたを横顔で迎えたのもわたしは自分に正直でいたいからね。
あなたを無視するのも、あなたに笑顔を贈るのも、自分の気持ちに正直でいたいから、きっとあなたに誤解されて嫌われてもわたし、自分自身でいたいんだよね。何時の日も何時の日でも。自分に素直にいたいのね。それでいいと思う、人に嫌われてもいいし。人に誤解されるよりもいいわ。人間関係は相手は自分の思ったとおりにならないものだから。
ずっと、わたしのことを見て奉仕してたあなたの最後の後ろ姿が心のなかを切り裂いてゆく、
そんなに愛されてたことを人生に感謝する。
もう、ないよって云われても、きっと、あなたは優しいから優しい人なのだろうなあと思いつつ、、、冷たいわたしは気が向いたら、または、
過去の貴方に逢いたいとか思ったら、または、料理が食べたいときはきっと店に行くよ。わたしってドライなの。。
健康食のイタリアンが大好き。
それから、「また、来てくれたんだねー」って言う、切ないお出迎えを
何時も思い出すだろう。。それは「ありがとうございました!」という
エリアマネージャーではない。 究極の苦労人だからこその甘えだ。
甘えたは、ほんとうの現実の辛さを知ってるからだとわたしも知ってるの。現実はそんなに甘くないんだよ、エリアマネさん。
賽の河原で石を積んでは鬼にぶち壊されてる人の気持ちを想像しちゃうの。人の心の温情をしりたまえ。

わたしも温情に助けられてる一人。
たった、一人でも味方があるのと無いのとは違うの。
たった一人でもわたし、救われるのよ
だから
わたしもたった一人に何時もなってたいのね。
それはわたしの人生における、信念、そう信念なの。

嗚呼、誰でもが、疑問を持ってその人の心を知ろうよ
知ろう。
そうしたら、きっとその人が救われるに違いないからね
そうしよう。

寒い初冬は、胃がキリキリ痛むわ
何時になったら楽になれるんかなっておもうのだけどさ
わたしも
短所があるから、ほんと、厄介なの。
でも人間は短所も長所もあるからね、、
それでもわたし、自分でいるからこそ、運命を切り開いてきたので
そのままでガンバろうと思うけど、、
今はちょっと、無理して、合わせるってことを学ぼうとしてる
でも
世間は何時も、わたる世間に鬼が居る、ですもんねー

日記

※この詩(ポエム)"日記、渡る世間に鬼が居る"の著作権はリトリロさんに属します。

作者 リトリロ さんのコメント

な、日記。
もしくは呟きでした。

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